下腹部の肉の寄り方が光る作品
ぽっちゃり界の新星、希月あまね
(女優詳細)のデビュー2作目。
体のボリュームよりは、本人のスケベっぷりにフォーカスした内容ですが、下っ腹・腰回りを中心とした肉の寄りや食い込みで十分抜ける作品でした。
サンプルが役に立たないのが問題
まず、サンプル画像では内容がまったく分からんというのが最初の感想。乳袋がパンパンで、騎乗位・対面座位多めなのかなということだけ伝わりました。
さらにサンプル動画を見ても、いまいち腹肉のノリが感じられませんでした。
この作品の最大の問題点は、
全編を実際に視聴したあとでないと抜ける作品なのかポイントが掴みづらいところでした。
つまり作品としてではなく、商品としての問題です。
良かったポイント
結論として、
本作は前半がおすすめです。随所に腹肉の折り重なりあり。
チャプター1の腹肉つかみ、チャプター2の紐下着食い込みが見どころでした。
特にチャプター2は腹肉多め。立ったまま背後から激しく乳首を攻められ、悶絶で腰砕けに。激しく腹がたわんで、パンティの上に肉が思いっきりライドオン。さらに顔面騎乗クンニでは、パンティが見事に下っ腹に食い込み、段腹を形成します。
腹肉の見せ場を細かく刻んでくる感じで、抜き逃しても次の見せ場が来るので安定して抜けます。
好みが分かれそうだったポイント
肉感そのものにフォーカスした内容ではなかったので、ディープなぽっちゃり好きは不完全燃焼になりそうでした。
アナル丸見えの四つん這いフェラや、大量ピンクローター、汗だく液まみれセックスなど、各方面のフェチにウケそうなシーンを多数含んでいるので、路線を探るための作品とも言えそうです。
まとめ
2作目にして見事な乱れっぷりでした。真正のスケベなことがよく分かります。
腹肉を始めとする肉感については、もうひと声ほしいところ。肉のつき方は十分ポテンシャルがあるので、さらなる進化に期待です。
次はもっと腹肉を盛大に揺らした作品となることを楽しみにしています。