顔と体と声のギャップが凄まじい、上級者は絶対に見ておくべき作品
本作最大の魅力は持田ゆかり
(女優詳細)が持つ、顔や声からは想像もつかないレベルの
垂れ爆乳とたる腹のインパクトです。
パッケージ写真だとそこまででもないように見えますが、
映像で確認するととんでもない垂れ乳・たる腹で、ピュア系お嬢さん顔・究極のアニメ声からのギャップは空前絶後です。
これでもブラのおかげで、まだ形状を保ってる方
最終系はこんな感じ
おすすめシーンに触れつつ、全体を追っていきます。
軽いトークからのいちゃいちゃプレイ
高めで可愛らしい、まさにアニメ声です。顔のイメージにも合ってますね。
ニットワンピの胸元からおっぱいを引っ張り出すと、いい意味で張りの無い爆乳がぼろんと。色が薄めの巨大乳輪もお目見え。
乳首をいじったり吸ったり手マン→クンニと続きますが、ここではまだワンピースを脱がしません。
腹肉を早く確認したいので、
前半のこのあたりは正直もどかしいです。
もどかしさ爆発
パイズリ→正常位→バックで挿入
さすがMカップ。垂れ下がった巨大乳の運動量が半端じゃないです。
ぶらんぶらんと下に伸びてるタイプの垂れ乳なので、
揺れるというよりもぶら下がってるイメージです。
待ってましたの騎乗位(35:33~)
ここでやっと腹肉が完全に確認できます。
へその下に縦に肉の割れ目があるタイプの超絶たるみ腹です。
デブ専モノ以外でこの縦線は、
ちょっとなかなかお目にかかれない逸材ですよ。本来は中年以降の腹肉の付き方です。
すばらしい絵面なので再掲します
目出し帽をかぶった男が登場
次の後半チャプターは、なぜか目出し帽の男があらわれます。
なぜ目出し帽?と一瞬萎えますが、そのあとは主観アングルが長く続くので、発電時にはそこまで気になりません。
このへんは目出し帽耐性がある人には問題なし、無い人には惜しいポイントでした。
こっちをニコニコ見つめながら手コキ(1:02:42~)
特に正座での手コキは、美少女顔・垂れ乳・厚い腹肉を同時に見れる画角で、
ここはかなりの発電ポイントです。
見つめるまなざしがかわいい
アニメ声でイヤラしいトークしながらのパイズリ
こちらのリクエストに応えて
「ご主人さま、あたしのパイズリいかがですか?❤」などのセリフを連発してくれます。
声優と言う設定を生かしたこの企画は大正解で、
声を聞いているだけでも発射オーライなおいしいシーンです。
声が本当にかわいい
騎乗位
その後の挿入シーンでは、なんといっても下から垂れ乳を大写しにした騎乗位。
ぶら下がっていたはずの乳が、ここでは上下左右に暴れ回ります。
「垂れ乳が動くとこうなるのか」と、初見では軽く衝撃を受けます。
前半と後半の対比
前半チャプターに比べて、後半チャプターはゆかりちゃんに接近しての撮影が多く、垂れ乳と腹のたるみがよく見れるのが長所です。
インパクト:前半チャプター
実用性:後半チャプター
という構図です。
サンプル動画は役に立たない
ひとつ残念なお話。
本作のサンプル動画はほぼ役立たずです。
なぜなら顔も裸体もほぼ映っておらず、序盤の下着シーンがわずかに映っている程度。作品ダイジェストですらありません。
唯一サンプル動画でわかるのは、おっぱいを指で突いた時のぷにゅ感です。わかるのはそれだけです。
持田ゆかり作品としては珍しく、顔・声・胸・腹肉の四つが同時に理想のバランスで揃っているのに、なぜその魅力をサンプルで披露しないのか理解できません。
※他の作品は、顔に肉がもっとついていてピュア感が薄れているものが多く、声のかわいさと顔の印象がかみ合いにくいです。
まとめ
サンプル動画には肝心なシーンがまるで入っていないので、
この作品だけは買って使用して確かめてほしい一本です。
垂れ乳・アニメ声・たる腹の三点セットに少しでも刺さる予感がある人なら、間違いなく後悔しません。
後悔させません