肉揺れへの意識が随所に見られる良作
白雪美月
(女優詳細)はデビュー以降、徐々にかわいい系から美人系へ、ずんどうぽっちゃり型からくびれぽっちゃり型に変遷していくんですが、本作はその変遷初期の
アンバランスな肉感を最大限に味わえる魅力があります。
肉揺れ中心の満足構成
見た目はそこまで爆乳に見えないのに、実はLカップの超爆乳の持ち主である美月ちゃん。Lと言えば、あの田野憂と同じカップサイズです。たしかに揺らしたり揉んだりのシーンを見ると、かなり手に余るサイズ感。
その爆乳の揺れを楽しめるのはもちろんのこと、随所で腹肉や尻肉を揺らして、総合的にいろんな部位の肉揺れを見せつけてくれます。
爆乳特化じゃ物足りないでしょ?と言わんばかりの構成で、ぽっちゃりファンの心を掴んできます。
実はこの乳、Lカップ
見どころはかなりあるんですが、中でも廊下でデカチン先輩にヤラれるチャプターが秀逸でした。
その中からいくつかおすすめをピックアップ。
1.Tバック引っ張り(52:42~)
家に上がり込んできたデカチン先輩に、隠し撮りをネタに脅迫され、どんどん衣類はく奪。
爆乳をさんざん揉まれたあと、Tバックを上下に引っ張られてブルブル揺すられるのが見もの。20秒近くものあいだ、Tバックに合わせて激しく揺れ続ける背肉と尻肉。
大相撲の土俵際かよと思わせるがっぷり体勢です。デカチン先輩も「ほぉら、お尻ブルンブルンいってるよ」と思わずぼそり。
2.立ち手マン(58:34~)
Tバックを脱がされて立ち手マンされますが、デカチン先輩の心意気で下っ腹にそっと手を添えるもんだから、
ガシマンに合わせて腹が揺れまくります。ゴムまりをたぽたぽしてるのに近い躍動感です。美月ちゃんも
「あ゛~、あ゛っ…気持ぢぃ…イキそっ…」と言いながら絶頂へ。
ここから、もみくちゃにされます
3.汚ケツのどアップ(1:04:07~)
さらに廊下シーンの続きなんですが、うんこ座りフェラで見せるお尻の毛穴がやたら赤く目立ちます。清楚っぽい顔とは対照的に、毛穴が粗くて荒れている汚ケツのどアップ。おまけにアナルは色素沈着型で黒ずみ、アナル周りには大量の恥ずかしいホクロ。顔とのギャップで抜けます。
画像はレタッチされてるけど、動画で見ると結構荒れてる巨尻
身体のバランスがやけに崩れて見える
あと注目したいのが、終盤で男優2人に挟まれてダブル立ち手コキするシーン。
撮り方の具合なのか、髪型や衣装のせいなのか、美月ちゃんがやたらと
顔デカ短足に見えてしまうタイミングが何度もあります。実際は結構均整の取れた体つきのはずなんですけどね。
この辺から徐々にアンバランス感が出てきます
ただこれはこれで捉え方を変えれば、
美人顔なのにアンバランスな身体比率というギャップフェチへのご褒美シーンにもなります。要は人を選ぶ感じです。(ぽちゃビ的にはストライクです)
惜しかった点
惜しいのは、最初のチャプターでの顔射シーンで汁量が多すぎて興ざめするところ。
顔面全体がドロドロになるくらい掛かっていて、美月ちゃんが目を開けられないくらいの量でいささか辟易します。やりすぎ。大量顔射フェチにはいいんでしょうが、作品のコンセプトに無関係なので、序盤でなぜこんな脈絡の無いプレイを入れたのかは疑問です。
ぽっちゃり鑑賞には関係ないプレイなので、
ここはサクッと飛ばしてもよさそうです。
好みが分かれる大量顔射
まとめ
全体的に、
顔は綺麗なお姉さん志向で頑張ってるけど、おカラダの方は下品に仕上がっておりますというギャップが魅力の肉揺れ作品です。
どのチャプターも抜きどころあり、そして良質の肉揺れありなので、使い勝手の良さを高く評価できます。
清楚美人がひたすら肉を揺らされヤラれまくるのを見たいという
攻めの姿勢の夜ってありますので、そんな時に使用していきたい一作です。
それはそれとして、ア゛ーーーーーーーー!