ギャップに戸惑う隠れた名作
本作の魅力は、今や熟女モノで圧倒的な人気を誇る八木あずさ
(女優詳細)が、
別名義「櫻井夕樹」として放った若々しさと愛嬌の爆発性です。
大黒摩季似
見た目はアーティスト・大黒摩季を彷彿とさせる、少し強めの印象のお姉さん系。
なのに、いざ絡みが始まると終始可愛すぎる声で喘ぎまくる。この
視覚と聴覚のギャップだけで、何度でも抜けるレベルの良作です。
大黒摩季に似た雰囲気の顔立ち
プロのぽっちゃり
導入から、32歳(当時)らしい落ち着いた義母の雰囲気を漂わせていますが、脱がせてみると
身体は「これぞプロのぽっちゃり」と言わんばかりの完成度。
特に、ブラジャーを外した瞬間にどっしりと垂れ下がる爆乳と、それを支えるずんどう気味なウエストラインの接続部が絶妙です。
後ろからでもわかる、ずんどう感
櫻井夕樹時代のみずみずしさ
圧巻なのは、正常位や騎乗位での肉の躍動感です。
腰を振るたびに、重力に従ったり逆らったりしてユッサユッサと激しく波打つ段腹。
近年の八木あずさ作品に見られる「貫禄のあるおばさん感」も熟女好きにはたまらない魅力ですが、本作の櫻井夕樹は肌のハリや表情に若妻的なみずみずしさが残っています。
「あれ、この人こんなに可愛かったっけ?」と混乱しているうちに、彼女の愛嬌たっぷりの表情と甘い声に翻弄され、気づけば限界突破。
ユッサユッサです
圧巻の尻ボリューム
そして特筆すべきは、やはり作品名にある「巨大お尻」の看板に偽りなしのボリュームです。
特にキッチンでのランジェリー姿(白のガーター)のシーンが最高。Tバックが食い込む巨尻は、張りを失い始める直前の熟れ頃で、
鼻をうずめたくなります。
巨尻での尻コキ
アナル舐めで可愛く喘ぐ
また、巨尻といえばアナル舐めは付き物。(ですよね?)
アナルをベロベロブチャブチャと舐め回されるシーンが二度ほどあるんですが(1:03:15~・1:40:42~)、そこで上げる嬌声がまた可愛い。
こんなどっしりした体つきなら、さぞ「アナル舐めなんてバッチコーーーイ」な感じかと思いきや、意外や意外、恥ずかしげすらある感じの喘ぎ声。
どっしり豊満ボディと顔とこの喘ぎ声のギャップはやられます。
アナルを舐められて、可愛い声が漏れるのが最高
まとめ
そんな感じで終止ギャップに戸惑いながら、感覚がだんだん麻痺して、あずささんの魅力に気付いてしまう作品です。
今の八木あずさファンはもちろん、まだ彼女を知らない姉系ぽっちゃり好きの人にも、入門書としてぜひ手に取ってほしい一本。
隠れた名作と呼ぶにふさわしい、
ギャップ萌えの極地がここにあります。
極地へウェルカム的なポーズ