【総評】文句なしに抜ける神作品
本作の魅力は、若妻役である神咲紗々
(女優詳細)の
整いすぎた美人顔と、たるんだ腹肉の強烈なギャップ。
芸能人のように整った顔立ちは
"池田エライザ"に激似。
または麻雀ファンならご存じ「Mリーグ」に出場している
"岡田紗佳"と"高宮まり"のいいとこどりをしたような美形です。
なのにその超絶美人顔に反して、カラダはしっかり肉付きのあるムッチリとたるんだ体型で
かなりの樽ボディです。
パッケージ写真だけでもそのギャップは一目瞭然ですが、実際に作品を見るとそのギャップ感はさらに強くなります。
導入は台所での皿洗いシーン。
最初はカウンター越しに上半身だけ見せますが、
洋服の上からでもわかる二の腕やお腹の肉付きで期待感が煽られます。
下半身が見えてくると、太ももの太さや下腹の出っぱり具合で
「これは逸材かも」と認識。
とにかく、顔とカラダのギャップで序盤からボルテージ最高潮です。
で、徐々に服をまくり上げられながらカラダを揉みしだかれるんですが、10:24~1分間に渡って
腹肉をパン生地をこねるかのようにこねまわしているのが最高です。
腹肉つかみ、腹肉揺らしも当然のように実施。
ローアングルカットなので、揺れる腹肉とともに
神咲紗々ちゃんの照れ笑い表情を一緒に拝めて、これは至福のシーンですよ。
腹肉をいったん離れて、つやつやの美爆乳をもんだり舐めたり堪能したあと、再び腹肉もみもみや腹肉ぱっくんちょ。
たしかにこの
たっぷりとしたおいしそうな腹は口でハムハムしてみたくなります。
顔面騎乗ではたるんだ段腹を披露。
立ち姿勢ではしっかりぽっこり腹で、座り姿勢だとだるだる多段腹。
腹肉フェチにとっては実に美味しいシーンが続きます。
それにしても下半身だけクローズアップすると結構デブ感があるのに、顔も込みで見るとそれがアンバランスな最高の魅力に変わるので、やはり
神咲紗々ちゃんは逸材ですよ。
途中、厚い尻肉を左右に広げられるところで、アナルを見せたくないのか力を入れて必死に抵抗。
でも他のシーンでアナル脇の赤みや色素が映っちゃってるので、
アナル本体を見せないのは逆に想像をかき立てられてエロいんですけどね。
尻コキを経由して、いよいよ挿入へ。
立ちバックではずんどうのように重そうな腹全体がゆっさゆっさ揺れます。
調理台に腰かけての対面座位で、ぼってりした腹の厚みが強調されて、いくつもの段が出現。
そして騎乗位では段になった下っ腹が小刻みに揺れ、
これほど腹肉のバリエーションが楽しめる作品も珍しいです。
続いて浴室でのオイルプレイは、よくある流れで目新しさはないですが、ここでも腹肉をぶるぶる揺らされるシーンがあってありがたや。
その次のマイクロビキニでのプレイも肉感たっぷり。
神咲紗々ちゃんの顔が紅潮して色っぽく、乳・腹・尻のどこかは終始揺れているので、このチャプターはどこでもフィニッシュ可能です。
中でも
背面座位での肉揺れか、「ガチで抜いてしまったシーン」で取り上げた
ローアングルからの立ちクンニがおすすめです。
最後、ヒョウ柄のキャミソールでの濃厚フェラとパイズリはいささか消化試合気味ですが、片手を恋人つなぎしながらの手コキが
恋人プレイ感があって没入できます。
整いすぎた美人顔と、あまりにもだらしない腹肉が詰まった神作品でした。
本作「
爆乳グラマラスワイフ 神咲紗々」は
そのギャップと肉の揺れをたっぷり堪能できる、ぽちゃビ渾身のおすすめの一本です。
このサイトを見にくるレベルの人なら外れシーンは一つもないので、確実に買いの作品です。