腹肉好きには向かないが、M気質の巨尻マニアには完璧にマッチ
本作の魅力はなんといっても、篠崎かんな
(女優詳細)が
着衣のまま巨大な尻を見せつけてくる痴女っぷりです。
顔面騎乗のときの尻の肉圧がとにかくすごくて、乗られた瞬間の重みというか圧が画面越しでも伝わってくる感じがありました。
尻で攻めてくる勢いも、まあすごい。この人はやっぱり痴女役が似合うんだなと、改めて認識しました。
尻神様
アナルが見えないレベルの尻の厚み
下半身デブといっても差し支えないボリュームなのにデブではないのは、尻や太ももがパンパンに張って、たるみ感が薄いから。力強いデカ尻が好きな人にはど真ん中の尻です。
なにしろ張った尻肉の厚みがすごくいせいで、アナルがなかなか見えきません。作品タイトルはアナルひくひくなのに、
肝心のアナルがなかなか拝めないくらいのケツ圧でした。
見えそうで見えない、そのもどかしさもまた良いというか、尻の存在感の勝利という感じがします。
尻の厚みで見えにくいひくひくアナル
上半身着衣+ミニスカずり上がり
最初のチャプターは上半身着衣ですが、体に張り付く透け透けインナーなので肉の質感がしっかり伝わってきます。腹肉の盛り上がりもしっかり確認できるので、問題なしでした。
背面騎乗位になると、ミニスカが腹肉に押されてどんどんずり上がっていって、段腹が徐々に見えてくる流れも良かったです。
隠れていたものが少しずつあらわになっていく感じが、地味にじわじわきます。
着衣越しに腹肉のボリュームが一目瞭然
玄関での顔面尻圧迫祭り
続いての、狭く薄暗い玄関シーンも、場所と尻が醸し出す閉塞感・圧迫感が抜群です。
何より、尻を突き出して顔面に押し付けてくるプレイが最高。こんな狭苦しいところで巨大な尻を押しつけられたら窒息寸前。さらに押し付けた尻をぐりぐり、ぐりぐりと。男優の顔にアナルで何かを塗りたくってるようにしか見えません。
玄関が薄暗いのがまた卑猥さを増している気がしました。この微妙な照明のおかげで、余計にいやらしく見えます。
(→ 玄関でデカ尻を突き出しているシーンをサンプル動画で見る)
息ができましぇん
薄暗いシーンが続くのが気になるところ
玄関、風呂、ベッドと続くチャプターは、照明はどれも暗めです。ハッキリ見えない映像だと抜けない人は、少しストレスかも知れません。
薄暗いリアルに卑猥な浴室
逆に、ちょい見づらいくらいがリアルでいいんだよ、というスケベにはかなり良い構成です。
そして、ほぼ全チャプターで顔面を尻で圧迫するプレイが入っているので、顔面騎乗・顔面尻圧迫マニアも黙っていません。
まとめ
総合すると、ぽっちゃり好きの中でも
巨尻好き・リアル志向・尻で圧迫されたいM系スケベに完全にマッチする内容でした。
ボリューム感に圧倒されて発散したい夜には、必ず候補に入れておきたい作品です。
どでかい下半身が好きなスケベは全員集合